3月7日以降も署名可能な市町村に関する情報(4/6更新)

3月6日、県内44市町村のうち、33市町村での署名期間を満了しました。ご協力ありがとうございました。

選挙により署名期間にズレが生じた以下の市町村では、この後も署名が可能です。こちらで詳細をご確認の上、ご協力をお願いします。

【3月7日以降も署名が可能な市町村】
東海村…3月21日まで ←終了しました
潮来市取手市…3月28日まで ←終了しました
神栖市守谷市…4月04日まで* ←終了しました
河内町…4月06日まで ←終了しました
つくばみらい市…4月07日まで 11日まで*
那珂市…4月07日まで 12日まで^
大子町…3月16日から4月07日まで 12日まで^
阿見町…3月23日から4月07日まで 12日まで*^
常陸大宮市…4月12日まで署名収集禁止期間です^

*印の市町につきましては、末尾お知らせをご覧ください。

^印の市町は、日程の都合上、法律上の署名収集期間満了を待たずに、署名収集を終了します。
したがいまして、4月13日以降の日付の署名も、法的には有効となります。
(那珂市:4月15日まで有効、大子町・阿見町・常陸大宮市:4月22日の提出日前まで有効)
詳しくは、事務局までお問い合わせください。

(3月17日追記)
茨城県内から新型コロナウイルスの感染者が発生したことを受け、本会では、街頭署名および不特定多数への戸別訪問による対面での署名依頼を中止し、以下の方法による活動に切り替えております。
・電話・メール等による署名協力依頼を行い、了承の上で署名簿をお届けする。
・戸別訪問の際は、インターフォン越しで説明を行い、了承の上で郵便受けへの投函により署名簿をお渡しし、返送を依頼する。
詳細は、こちらをご覧くださいませ。
みなさまのご理解とご協力をお願いいたします。

(4月2日追記)
署名期間が残っている市町村のうち、神栖市・守谷市・つくばみらい市・阿見町につきまして、大井川知事より4月2日付で「4、5日と10日までの平日夜間の不要不急の外出自粛」の要請がありました。
上記市町については、3月12日世話人会決定に基づき、街頭署名および戸別訪問を中止とし、「電話・メール等による署名協力依頼を行い、了承の上で署名簿を郵送する」方法での署名収集のみを行うことといたします。

5万筆到達の記者発表を行いました(3/3)

3月3日、県庁記者クラブにおいて、3月2日(月)の郵便到着分をもって、署名数が条例制定の直接請求に必要な5万筆に到達したことの記者発表を行いました。
3月2日時点の署名数は、51,544筆(事務局到着分+地域での集約分)。
直接請求に必要な署名数(有権者の50分の1)の、105.92%です。
お一人おひとりのご協力に感謝申し上げます。

直接請求を、より説得力のあるものとするため、さらに多くの県民の思いを、署名簿の上に重ねていきたいと思います。

「すでに署名を提出したけど、もうちょっと集められるかも…」という方、「これから署名したいんだけど…」という方には、署名用紙をお送りします。事務局(メール:ibarakitohyo@gmail.com、電話:080-2261-4980)にご連絡ください。
署名は【3月6日】まで集められます。
(選挙がある(あった)市町村は日程が異なります。こちらを参照ください)

引き続き、知恵と力をあわせてまいりましょう!

なお、地域別の内訳は、以下の通りです。
・県北: 9,940筆(必達数の 95.37%)
・県央: 8,438筆(必達数の107.85%)
・鹿行: 4,151筆(必達数の 91.31%)
・県南:18,613筆(必達数の111.47%)
・県西:10,402筆(必達数の113.42%)

参考:
・NHK「原発 住民投票への署名必要数に」(動画あり)(3/4)
・茨城新聞「東海第2再稼働賛否 県民投票、直接請求へ 市民団体、必要署名集まる」(3/4)
・東京新聞「全市町村で署名2%超狙う 「県民投票の会」必要数を確保 東海第二再稼動 住民投票条例 」(3/4)
・毎日新聞「東海第2原発 再稼働県民投票、必要な署名数超える 5月にも直接請求」(3/4)
・日本経済新聞「東海第2原発、県民投票請求の署名が必要数に到達」(3/3)
・共同通信「再稼働県民投票直接請求へ、茨城 東海第2原発、署名規定数に」(3/3)
・毎日新聞「東海第2原発 再稼働問う住民投票実施へ前進 署名5万人突破」(3/3)

・記者発表ノーカット版(本会YouTubeチャンネル

第二次集約の記者発表を行いました(2/21)

2月21日、県庁記者クラブにおいて、署名の第二次集約に関する記者発表を行いました。
第二次集約(2月14日)確定数は、33,374筆(事務局到着分+地域での集約分、2月20日確定)。
直接請求に必要な署名数(有権者の50分の1)の、68.58%です。
お一人おひとりのご協力に感謝申し上げます。

「二次集約で署名を提出したけど、もうちょっと集められるかも…」という方、「これから署名したいんだけど…」という方には、署名用紙をお送りします。事務局(メール:ibarakitohyo@gmail.com、電話:080-2261-4980)にご連絡ください。
署名は【3月6日】まで集められます。
(選挙がある(あった)市町村は日程が異なります。こちらを参照ください)

1日も早く直接請求に必要な数に到達することを、そして、必要数を大きく上回る、重みのある直接請求を実現することをめざし、引き続き知恵と力をあわせてまいりましょう!

なお、地域別の内訳は、以下の通りです。
・県北: 6,691筆(必達数の64.19%)
・県央: 5,184筆(必達数の66.26%)
・鹿行: 2,315筆(必達数の50.92%)
・県南:12,251筆(必達数の73.37%)
・県西: 6,933筆(必達数の75.60%)

参考:
・茨城新聞「東海第2再稼働 署名、必要数3分の2超 市民団体 県民投票へ中間報告」(2/22)
・東京新聞「署名 必要数の3分の2超え 東海第二再稼働 県民投票条例」(2/22)

署名収集活動における新型コロナウイルス感染予防指針(2/20)(3/12更新)

署名収集活動における
新型コロナウイルス感染予防指針

2020年2月20日
いばらき原発県民投票の会

2019新型コロナウイルスに関し、本会では、首相官邸および厚生労働省からのガイドラインに準じ、以下の「署名収集活動における新型コロナウイルス感染予防指針」を策定し、活動者への周知徹底を図ります。

1.活動前後の手洗い・検温の徹底

活動の前後には、石けんと流水による手洗いを徹底し、アルコール消毒液(エタノール)による手指消毒を行います。
また、検温を行い、37.5度以上の発熱がある場合は活動を中止します。

2.咳エチケットの徹底

咳・くしゃみの際は、ティッシュや腕の内側などで口と鼻をおさえ、他の人から顔をそむけて1m以上離れます(手のひらで口や鼻をおさえることはしません)。
また、入手可能な場合は、マスクを着用します。

3.ペン・バインダー等のアルコール消毒の励行

署名に用いるペンやバインダー等は、こまめにアルコール消毒液(エタノール)による消毒を行います。
また、拇印による捺印等の際に生じるウェットティッシュなどは、適切に分別・廃棄します。

4.多筆版署名簿の使用中止

1冊で45筆収集できる署名簿は、使用を中止します(1冊につき5筆の署名簿のみを使用するようにします)。

5.発熱などの症状がある場合の活動禁止

風邪の症状や37.5度以上の発熱がある場合、強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある場合には、絶対に活動を行いません。
また、検査の結果、感染が判明した際は、速やかに事務局へ報告します。

以上

(3月2日追記)
上記「指針」励行のための具体的な方法を、動画で解説しております。受任者のみなさまには遵守・徹底を、また署名者のみなさまにはご理解とご協力をお願いいたします。

(2月27日追記)
本会では、万が一「茨城県内または関東地方において『感染期』となったことが発表された場合」または「署名収集を行っている者が感染者となったことが判明した場合」には、街頭署名および不特定多数への戸別訪問を中止とすることを、世話人会にて決定しております。

(3月12日追記)
上記の基準および対策は、3月12日世話人会決定により、以下の通り改訂しております。

1.県内で新型コロナウイルス感染者が発生した場合:
街頭署名および不特定多数への戸別訪問による対面での署名依頼を中止とし、以下の方法による活動に切り替える。
・電話・メール等による署名協力依頼を行い、了承の上で署名簿をお届けする。
・戸別訪問の際は、インターフォン越しで説明を行い、了承の上で郵便受けへの投函により署名簿をお渡しし、返送を依頼する。

2.署名収集を行っている者が感染者となったことが判明した場合、または茨城県知事による外出自粛要請等が出された場合:
街頭署名および戸別訪問を中止とし、以下の方法による活動に切り替える。
・電話・メール等による署名協力依頼を行い、了承の上で署名簿を郵送する。

県民投票フェス開催&署名暫定集約数ご報告(2/12)

署名集めの折り返し点となる2月11日、水戸市の茨城県立青少年会館で、「県民投票フェスvol.5 全国の経験者と語る県民投票トークライブ」を開催し、約90名の受任者が集いました。

県内各地の取り組みを共有した上で、各県の直接請求で中心的役割を果たした多々良哲さん(宮城)・小木曽茂子さん(新潟)・中村英一さん(静岡)・元山仁士郎さん(沖縄)、さらに東京など各地での直接請求をサポートされた「みんなで決めよう『原発』国民投票」の鹿野隆行さんから、署名集めの工夫や、後半の取り組みにおける秘訣など、貴重なお話を伺いました。

当日は、YouTubeチャンネルでの中継を予定しておりましたが、回線の不調により、配信ができませんでした。心よりお詫び申し上げます。録画版をアップロードいたしましたので、ぜひご覧ください。

参考:
・茨城新聞「県民投票実現へ活動学ぶ 東海第2再稼働賛否で市民団体 水戸、経験者招く」(2/12)
・東京新聞「東海第二再稼働 県民投票 先行事例学ぶ 水戸でトークライブ」(2/12)
・毎日新聞「東海第2再稼働「住民投票を」 署名、必要数の4割に 意見交換会」(2/12)

なお、フェス開催に合わせて集約した、2月10日時点の暫定署名数は、20,745筆(事務局到着分+地域での集約分)です。これは、直接請求に必要な署名数(有権者の50分の1)の、42.63%にあたります。
お一人おひとりのご協力に感謝申し上げます。
地域別の内訳は、以下の通りです。

・県北:4,143筆(必達数の39.75%)
・県央:3,358筆(必達数の42.92%)
・鹿行:1,658筆(必達数の36.47%)
・県南:6,919筆(必達数の41.44%)
・県西:4,667筆(必達数の50.89%)

※那珂市、神栖市、つくばみらい市・河内町は、選挙にともなう署名収集禁止期間に伴い、2/10集約時点の署名数は0筆です。

第一次集約の記者発表を行いました(2/4)

2月4日、県庁記者クラブにおいて、署名の第一次集約に関する記者発表を行いました。
第一次集約(1月24日)確定数は、10,452筆(事務局到着分+地域での集約分)。
直接請求に必要な署名数(有権者の50分の1)の、21.48%です。
お一人おひとりのご協力に感謝申し上げます。

なお、地域別の内訳は、以下の通りです。
・県北:2,143筆(必達数の20.56%)
・県央:1,400筆(必達数の17.89%)
・鹿行:1,180筆(必達数の25.96%)
・県南:3,537筆(必達数の21.18%)
・県西:2,192筆(必達数の23.90%)

※那珂市・東海村、神栖市・潮来市、取手市・守谷市・つくばみらい市・河内町は、選挙にともなう署名収集禁止期間に伴い、第一次集約時点の署名数は0筆です。

参考:

・朝日新聞「東海第二「県民投票」に向けた署名、目標の2割に」(2/07)
・東京新聞「東海第二原発 再稼働問う県民投票へ 2週間で署名1万筆超え」(2/06)
・茨城新聞「東海第2再稼働 県民投票の会が中間報告、署名1万452筆 必要数の2割超に」(2/05)

署名スポット一覧(3/31更新)

署名収集にあたっては、県内のさまざまな店舗・事務所にご協力いただき、「ここに行けば署名できる!」という署名スポットの輪が広がりました。ご協力、ありがとうございました。

県北 / 県央 / 鹿行 / 県南 / 県西

【県北】

・はなのわ幼稚園(ひたちなか市東石川2759-2)
 毎週月~金の08:30~18:00

【県央】

・カフェ namakemono(水戸市有賀町1021-1)
 毎週火〜土の10:00〜18:00、日の10:00〜14:30

・オーガニックSHOP 草っぽ堂/草っぽ農園(水戸市内原町1467-7)
 毎日10:00〜17:00ごろ
 ※不定休につき電話(029-259-5327)にて確認のこと

・水戸翔合同法律事務所(水戸市大町3-1-24 はばたきビル)
 毎週月~金の09:30~17:00
 水戸市の他、大洗町・茨城町・東海村(選挙後)の署名可。
 ただし水戸市以外の方は要事前連絡(TEL 029-231-4555)

・雑貨店Aplaudo(アプラウド)(水戸市南町3-4-38芸術館通り)
 毎週月〜土の11:00〜19:00
 ※臨時休業の場合あり。電話(029-233-1625)かblogで確認のこと

・生活クラブ生活協同組合水戸センター(水戸市元石川町302-12)
 毎週月~金の10:00~17:00
 要事前連絡(TEL 029-291-8280)

・パンヤ・クルート(水戸市米沢町379-12)
 毎日10:00~18:00

・ベリーボタンコーラル(笠間市笠間1337)
 10:00~16:30
 ※不定休につき電話(080-1083-2480)にて確認のこと

・zakka&cafe gallery LE MIDI(笠間市笠間1357-2)
 火曜日定休 時間帯などは電話(0296-73-0430)にて確認のこと

・Standard flower garage(笠間市下市毛213-1)
 毎週月~金の11:00~18:30、土・日の10:00~18:30(水曜日定休)

・農民運動茨城県連合会事務所(東茨城郡茨城町上飯沼626)
 毎週月~金の09:30~17:00、要事前連絡(TEL 029-292-8732)

【鹿行】

・カイロプラクティックfun(鹿嶋市平井1228-47-1F)
 要事前連絡→こちら

・レストラン・イタリアンガレージ
 (潮来市あやめ1-1-16)
 11:00~15:00、17:30~22:00(火曜日休業)

【県南】

・暮らしの実験室やさと農場(石岡市柿岡1297-1)
 09:00~18:00  ※電話連絡で夜間も対応可(0299-43-6769)

・アートサイト八郷(石岡市上青柳78)
 11:00〜16:00(3月5日まで、月曜定休)

・サロンたんぽぽ(石岡市東石岡4-6-18)
 毎週火・水・金の10:00〜15:00

・常陸野農民センター事務所(石岡市東田中1199 常陸野産直センター2階)
 毎週月~金のオフィスアワー、要事前連絡(TEL 0299-26-8741)

・Panezza(パネッツア)(石岡市弓弦688)
 毎週木~月の10:00~17:00
 ※急遽営業日時変更の可能性あり。要事前確認→こちら

・シェアオフィス up Tsukuba (つくば市吾妻1-10-1-105)
 09:00~18:00(休業日:木・土・日曜)

・美容室poco a poco(つくば市天久保2-10-20)
 09:30〜19:00(休業日:火曜、第2・3水曜)

・ベッカライ・ブロートツァイト(つくば市天久保2-10-20)
 09:00~15:00(ただしパンがなくなり次第終了)
 休業日:日曜・月曜

・千年一日珈琲焙煎所(つくば市天久保3-21-3-1F)
 毎週木〜月の11:00〜19:00(日曜は18:00まで)

・コワーキングプレイス Tsukuba Place Lab(つくば市天久保3-21-3-2A)
 07:00〜23:00(不定休)

・つくば食堂 花(つくば市上野700-5)
 17:30~21:30(休業日:月曜および不定休)

・azumi(暮らしを彩る手仕事の店)(つくば市春日3-5-41-1F)
 11:00~17:00(休業日:日曜・月曜)

・須田帆布つくば直営店(つくば市倉掛199-8)
 毎週月~金の11:00~17:30、土・日・祝の11:00~18:00

・つくば草の根はりきゅう院(つくば市大角豆2012-43)
 毎週火曜08:00~16:00、水・木曜08:00~13:00
 ※電話連絡(090-9327-7760)で他の曜日・夜間(20時以降)も対応可

・えほんや・なずな(つくば市竹園2-4-4-10)
 毎週火・木・土曜の13:00~17:00、金曜の13:00~17:00(臨時店休あり)

・kitchen Soya(つくば市東光台3-14-6)
 11:00〜15:00、18:00〜22:00、日曜はランチタイムのみ(休業日:月曜)

・つくば・市民ネットワーク事務所(つくば市二の宮2-1-3 クラフトビル1階)
 毎週月〜金の10:00〜17:00

・茶房 佳風(かふう)(つくば市北条4462-11)
 10:00~18:00(休業日:月・火曜)

・ダヴィッドパン(つくば市牧園7-11)
 07:30~14:00(休業日:月・火曜、売り切れ次第終了)

・土浦グレイスキリスト教会(土浦市乙戸789-4グレイスビル1F)
 要事前連絡( 080-6521-5533・権(ゴン)ヨセフ牧師)

・いばらきコープつちうら店(土浦市小松1-4-27)
 09:30~20:00
 ※土浦市の方のみ。サービスカウンターにて受付

・株式会社エナジー311(土浦市中央1-11-17)
 要事前連絡(080-3361-9270・小野村)

・カフェぼっくり(稲敷市上根本139-3)
 毎週火~土の10:00〜17:00(1/30~2/1は店休)

・みやじま牧場(かすみがうら市坂4335)
 08:00~17:00(年中無休)

・竹屋陶板浴(龍ケ崎市栄町4356)
 06:00~20:00

・常総生活協同組合(守谷市本町281)
 毎週月~金の10:00~17:00
 要事前連絡(TEL:0297-48-4911)

【県西】

・ドラヤキワダヤ古河店(古河市下辺見2150-1)
 10:30~19:00(休業日:水曜)

・バルバ Bar&Tacos(古河市下辺見2150-1)
 19:00~25:00(休業日:日曜、水曜のみ11:30~14:30も営業)

・けれーす・石窯焼きパンと農産物直売の店(筑西市嘉家佐和2623-8)
 毎週木・金の09:00~17:00

・農家レストランどんぐりてい(坂東市弓田289-2)
 毎週木~日の11:30~15:00
 ※営業日以外も事前連絡で対応可(TEL 0297-35-2240)

・昭和シェル石油 結城南SS / 森石油店(結城市上成380-1)
 毎週月~土の07:00~19:30(休業日:日曜)

・茨城県西農民センター(結城市山川新宿1222-1)
 09:00〜16:00(休業日:土曜、祝日)

・なかたのコロッケ(結城市結城7270-4)
 14:00〜18:30(休業日:土曜、祝日)

・はるとも治療院(結城市結城11953-1)
 09:00〜12:00、14:00~20:00(休業日:木曜、日曜不定休。電話(0296-49-6570)にて確認)

・Tomi’s Café LOGOS(ロゴス)(桜川市友部207-2)
 10:00~18:30(定休日:水・木曜)

・カフェ・チャンプルコーナー(下妻市下妻乙107)
 毎週月~土の10:00~17:00(休業日:日曜)

署名あつめへのご協力を!(2/7更新)

現在、県内各地で、署名あつめを行っております。
直接請求の成功には、みなさまのお力が必要です。
以下4点、みなさまにご案内とお願いを申し上げます。

1)署名簿をお送りします
2)選挙がある自治体は、署名期間が異なります
3)署名簿の取り扱い方法をご案内しております
4)クラウドファンディングを実施中です

1)署名簿をお送りします

「署名したい」「署名を集めたい」という方、「追加で署名簿がほしい」という方には、法定の署名簿を郵送いたします。こちらから受任者(署名協力者)へのご登録をお願いします。お電話(080-2261-4980)でも承ります。

2)選挙がある自治体は、署名期間が異なります

署名期間は、原則として3月6日までですが、1月から4月にかけて選挙がある市町村は、署名期間にズレが生じます。ご注意ください。
該当する市町村は、以下の通りです。
那珂市・常陸大宮市・東海村・大子町・神栖市・潮来市・阿見町・取手市・守谷市・つくばみらい市・河内町
上記の市町村の署名期間については、こちらをご覧ください。

3)署名簿の取り扱い方法をご案内しております

署名の仕方など、署名簿の取り扱い方法は、以下からご確認いただけます。

■署名簿に同封のマニュアル
こちらからダウンロードいただけます。
また、特にご注意をお願いしたい点を、新たにまとめました。こちらからダウンロードの上、ご確認ください。

■解説動画

■署名説明会
署名期間中、県内各地で、署名説明会・受任者の集い・街頭署名などのイベントを開催します。
いずれも、予約不要・参加無料です。お気軽にお越しください。
※説明会の資料をスライドショーでご覧いただけます。

4)クラウドファンディングを実施中です

直接請求を成功させるには、資金面でのご支援も必要となっております。クラウドファンディングを行っておりますので、ご寄付、およびSNSなどでの情報の拡散にご協力をお願いいたします。

(クリックするとクラウドファンディングのページが開きます)

それでは、県民投票の実現に向けて、ともに力をあわせてまいりましょう!

参考:

・週刊読書人「原発県民投票は民主主義をいかにヴァージョンアップさせるか:いばらき原発県民投票の会共同代表・徳田太郎氏インタビュー(聞き手=佐藤嘉幸)」(1/24)
・茨城新聞「東海第2再稼働 署名活動スタート 県民投票求め市民団体、県内5カ所で」(1/12)
・東京新聞「東海第二再稼働 県民投票条例 市民団体、5市で街頭署名開始」(1/12)
・朝日新聞「原発再稼働問う県民投票、署名集め開始」(1/12)
・東京新聞「再稼働是非の県民投票?東海第二 市民団体、条例案上程へ署名集め」(1/09)
・日本経済新聞「東海第2原発の県民投票条例へ署名活動 市民団体」(1/08)
・毎日新聞「市民団体に証明書交付」(1/07)
・東京新聞「再稼働の是非問う 東海第二県民投票 11日から本格署名」(1/07)
・茨城新聞「東海第2再稼働 市民団体、県民投票求め署名活動 2カ月で5万筆目標」(1/07)
・NHK「原発県民投票の会が署名活動開始」(1/06)

2月11日、県民投票フェスvol.5開催!

いま、私たちが取り組んでいる、県民投票の実現に向けた直接請求。
茨城県では初めての試みですが、全国では、すでにいくつかの実践事例があります。
2020年2月11日、水戸。
宮城・新潟・東京・静岡・沖縄で運動を推進したキーパーソンが、私たちを応援したいと、駆けつけてくださいます。
署名活動の折り返しとして、県内各地の取り組みを共有するとともに、全国の経験者と語りあい、知恵と力を分かちあいましょう!

【入場無料・予約不要】

■日時
2020年2月11日(休)13:30~16:30

■場所
茨城県立青少年会館 2階・大研修室
(水戸市緑町1-1-18) 
駐車スペースには限りがあります。公共交通機関のご利用、およびお乗り合わせにご協力願います。満車の場合は桜山駐車場(徒歩10分)への誘導となります。お早めにお越しください。
※桜山駐車場から会館まで、偕楽園を経由するのがもっとも近道ですが、茨城県民であることを証明するもの(免許証など)がない場合、入園料が必要となります。詳しくはこちらをご覧ください。

■内容
・署名活動の中間報告、取り組みの共有
・全国からのゲストによるパネルディスカッション、フロアとの双方向セッション

■ゲスト
・多々良哲さん(宮城)
・小木曽茂子さん(新潟)
・中村英一さん(静岡)
・元山仁士郎さん(沖縄)
・鹿野隆行さん(国民投票)

2011年6月、原発稼働の是非に関する国民投票の実現を目指す市民グループ「みんなで決めよう『原発』国民投票」が発足。その流れを受けて翌年、東京都・大阪市・静岡県・新潟県で、原発再稼働をめぐる住民投票を求める直接請求が行われ、2019年には宮城県でも同趣旨の直接請求が行われました。また沖縄県では、2018年に辺野古新基地の埋め立てをめぐる県民投票を求める直接請求が行われ、翌2019年に都道府県レベルでは2例目となる住民投票が実施されました。今回の「県民投票フェスvol.5」では、これらの運動で中心的役割を担ったみなさんが、茨城に集結します!

(クリックするとPDFファイルが開きます)