県議会での審議にあわせ、オンラインイベント開催!

「東海第二発電所の再稼働の賛否を問う県民投票条例(案)」につき、6月1日(月)の議会運営委員会を経て、審議日程が明らかになりました。
本会では、審議日程に合わせたオンライン・イベントを開催いたします。

■県議会での審議日程

・6月08日(月):本会議
 (1)知事による議案の提出(当該条例(案)に関する知事意見含む)
 (2)知事提案理由説明
 (3)請求代表者の意見陳述(1名/20分、13:30頃を想定)
・6月11日(木)、12日(金)、15日(月):本会議
 * 一般質問・質疑で、本議案に言及される可能性あり
 * 終了後、防災環境産業委員会に付託
・6月18日(木):防災環境産業委員会と総務企画委員会による連合審査会
 1 執行部説明聴取・質疑(90分)
 2 参考人意見聴取・質疑
 (1)大学教授(行政法)(30分) 住民投票と議会の役割など
 (2)資源エネルギー庁職員(30分) エネルギーの現況など
 (3)原子力規制庁職員(30分) 新規制基準適合性審査など
 (4)関係自治体の長(30分) 当該条例案に対する意見など
 (5)請求代表者(3名/30分) 補足意見(2名)(15:40頃を想定)
 3 質疑・会派ごとの討論(会派等の意見表明)
 4 採決(防災環境産業委員会)
・6月23日(火):本会議
 1 常任委員長審査報告
 2 討論
 3 採決

*新型コロナウイルス感染症予防の観点から、本会議は傍聴席300のところ50名程度の傍聴、連合審査会(予算特別委員会室を使用)は傍聴席40のところ21名の傍聴となる予定です。
ただし、いずれの日程についても県議会の大会議室で80名程度のモニターによる視聴が可能である他、いずれの日程についてもインターネット中継を行う予定であるとの情報を得ています。

■「オンラインで見よう!話そう!茨城県議会」開催

上記の審議日程に合わせ、茨城県議会のインターネット中継の前後に、YouTube配信とzoomミーティングを組み合わせたオンラインイベントを開催します。

・名称:
県民投票フェスvol.8「オンラインで見よう!話そう!茨城県議会」

・概要:
県民投票条例案を審議する茨城県議会のインターネット中継を挟む形で、YouTube配信とzoomミーティングを組み合わせ、請求代表者の議事堂前からのコメント、議会審議に関する解説などを配信し、あわせて参加者同士による感想の共有など、対話の場も実現します。

・6月08日(月)の予定(12:00開始、14:30終了を想定):
本会議で意見陳述を行う請求代表者が、その直前に議事堂の前からzoomミーティングに参加。
その後、zoomミーティングの中で、審議の流れを解説。
本会議が始まったら、各自で県議会のインターネット中継を閲覧。
本会議休憩のタイミングで、意見陳述直後の請求代表者が、議事堂の前からzoomミーティングに参加。
その後、zoomミーティングの中で、参加者同士の感想の共有などを行う。
「参加者同士の感想の共有」以外の部分は、YouTubeにて同時配信。

*詳細はこちらをご覧ください。
*対話の場への参加は、こちらから事前申し込みが必要です。
*6月18日(木)の連合審査会、6月23日(火)の本会議でも、同様のイベントを開催予定です。詳細は、追ってご案内いたします。

県民投票条例の制定を知事に本請求しました(5/25)

5月25日(月)、「東海第二発電所の再稼働の賛否を問う県民投票条例」の制定を求める請求書を、知事に対して提出しました。
請求書に添えた署名は、計86,703筆*。法定必要数(48,601筆)の1.78倍となりました。

*本提出時、署名数につき計90,899筆とご報告いたしましたが、90,909筆の誤りでした。お詫びして訂正いたします。その後、各市町村選挙管理委員会による審査を経て、86,703筆が有効となりました。

本来であれば、受任者の皆様とともに、署名簿の提出を行いたいところでしたが、新型コロナウイルス感染予防の観点から、請求代表者と事務局のみでの提出となりました。本当に残念です。

しかしながら、請求代表者3名と大井川知事との面談が実現したこともあり、多くのメディアに取材いただきました。本投稿の末尾にリンク集を作成しました(随時追加してまいります)。ぜひご覧くださいませ。

今後、知事は自らの意見を付して議会に付議し、6月8日(月)~23日(火)の県議会第2回定例会で審議される予定です(審議日程の詳細に関しては、6月1日(月)開催予定の議会運営委員会にて決定されるとのことです)。

ここまでご協力くださいました皆様に、改めて御礼申し上げます。ありがとうございました。県議会の審議にも、ぜひご注目ください(審議日程や傍聴の可否、インターネット中継の有無などにつきましては、判明次第ご案内いたします)。

参考(随時追加します):
・NHK「原発住民投票求め県に署名提出」(動画あり)(5/25)  
・時事通信「県民投票条例の制定を請求 東海第2再稼働で市民団体」(5/25)
・共同通信「原発再稼働、県民投票で直接請求」(5/25)
・日本経済新聞「東海第2再稼働で県民投票条例を請求 茨城の市民団体」(5/25)
・茨城新聞「東海第2再稼働問う県民投票条例を直接請求 市民団体 署名8万筆超添え」(5/26)
・東京新聞「東海第二再稼働 県民投票 知事「粛々と手続き」 県議会自民の対応焦点」(5/26)
・毎日新聞「県民投票へ直接請求 東海第2原発再稼働賛否巡り、8万6703筆の署名」(5/26)
・読売新聞「県民投票条例制定を請求 東海第二再稼働賛否問う」(5/26、web版なし)
・朝日新聞「東海第二めぐり県民投票めざす会 署名8万6703人分提出」(5/26、web版なし)
・産経新聞「県民投票求め直接請求 東海第2再稼働めぐり」(5/26、web版なし)
・茨城新聞「東海第2再稼働賛否 茨城県民投票請求を受理 知事「慎重に検討」」(5/27)
・東京新聞「知事「県民 相当の関心」 県民投票条例、8万6703筆の署名受け」(5/27)
・読売新聞「県、直接請求を正式受理」(5/27、web版なし)
・朝日新聞「県民投票請求、県が受理」(5/27、web版なし)
・茨城新聞「東海第2賛否の茨城県民投票条例案 東海村長「関心持ち見る」」(5/30)
・毎日新聞「東海第2再稼働「県民投票、有効な手段」 村長が理解示す」(5/30)
・読売新聞「直接請求「動向に関心」」(5/30、web版なし)
・朝日新聞「県民投票、村長疑問呈す」(5/30、web版なし)
・朝日新聞「(社説)原発県民投票 民意を映す新たな道を」(6/1)

・記者発表ノーカット版(本会YouTubeチャンネル)  

署名簿の本提出を行いました(4/22)

4月22日、全44市町村の選挙管理委員会に、署名簿の本提出を行いました。
提出した署名は、計90,899筆
法律で必要となる署名数(48,601筆)の、1.87倍です。
みなさまの一筆一筆の積み重ねで、このような重みのある署名簿となりました。
これまでのご尽力に、改めて感謝申し上げます。ありがとうございました。

なお、地域別の内訳は、以下の通りです。
・県北:17,306筆(法定必要数の166.35%)
・県央:15,340筆(法定必要数の196.26%)
・鹿行: 6,626筆(法定必要数の145.94%)
・県南:34,296筆(法定必要数の205.48%)
・県西:17,331筆(法定必要数の189.40%)

また、今後のスケジュールは、以下の通りです。
・~5月19日(火)各市町村選挙管理委員会での署名簿の審査・縦覧
 (市町村により審査期間に長短が出るため、縦覧(7日間)の日程は各市町村で異なる)
・~5月20日(水)署名簿の返付
・5月25日(月) 県知事に対する本請求
・6月08日(月)~23日(火) 県議会第2回定例会
 (本会議は08日・11日・12日・15日・23日、委員会は17日・18日・19日の予定)

今後は、県議会での可決に向けて、さまざまな取り組みを行っていくことになります。
緊急事態宣言下という、厳しい状況ではありますが、「県民投票を実現したい!」という、県民の声のさらなる高まりが必要です。
SNSを通じて、最新の情報を発信してまいりますので、ぜひフォローいただき、情報の拡散にご協力をお願いいたします。

YouTube:県民投票に関する解説動画を公開しています
Facebook:毎週水曜日21:45から「県民投票ボイス」配信中です
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参考:
・NHK「再稼働問う住民投票条例署名提出」(動画あり)(4/22)
・茨城新聞「東海第2再稼働 いばらき原発県民投票の会、署名9万899筆を提出 必要数の1.87倍」(4/23)
・東京新聞「9万筆超 市町村選管に提出 東海第二再稼働 県民投票署名」(4/23)
・毎日新聞「東海第2再稼働 署名9万899筆、選管に提出 県民投票実現求め」(4/23)
・朝日新聞「東海第二巡り署名9万人分」(4/23)
・日本経済新聞「東海第2原発で県民投票求め署名簿提出 市民団体」(4/23)
・読売新聞「東海第二署名簿を本提出」(web版なし)(4/23)

・記者発表ノーカット版(本会YouTubeチャンネル

各種解説動画を公開しました(4/12)

4月12日、全市町村での署名収集を終了し、県民投票実現に向けての運動は、新たな段階に進みます。
6月県議会での可決に向けて、これまで以上に「県民投票」への関心を高めてまいりましょう。

本会では、改めて「直接請求」や「県議会」、そして「条例案」について学べる動画を制作しました。ぜひご覧いただくとともに、多くの方にご紹介いただければ幸いです。

■直接請求ってなぁに?
 解説動画《請求の要旨編》

■県議会ってどんなところ?
 解説動画《県議会編》

■どんな条例ができるの?
 解説動画《条例案編》

全市町村で署名収集を終了しました(4/12)

4月12日、選挙により署名期間にズレが生じた市町村も含め、県内44市町村すべてで署名収集を終了しました。
みなさまのご尽力により、全県での署名数は9万筆を超えております(正確な署名数は、4月22日に記者発表の予定です)。ご協力に、心より御礼申し上げます。
以下、今後のスケジュールをご案内いたします。

・4月22日(水)
 各市町村の選挙管理委員会に署名簿を本提出
・~5月19日(火)
 各市町村の選挙管理委員会にて署名簿の審査・縦覧
・5月25日(月)
 県知事あてに本請求
・6月08日(月)~23日(火)
 県議会第2回定例会にて審議

引き続きのご注目をお願いいたします。

3月7日以降も署名可能な市町村に関する情報(4/6更新)

3月6日、県内44市町村のうち、33市町村での署名期間を満了しました。ご協力ありがとうございました。

選挙により署名期間にズレが生じた以下の市町村では、3月7日以降も署名が可能です。こちらで詳細をご確認の上、ご協力をお願いします。

【3月7日以降も署名が可能な市町村】
東海村…3月21日まで
潮来市取手市…3月28日まで
神栖市守谷市…4月04日まで*
河内町…4月06日まで
つくばみらい市…4月07日まで 11日まで*
那珂市…4月07日まで 12日まで^
大子町…3月16日から4月07日まで 12日まで^
阿見町…3月23日から4月07日まで 12日まで*^
常陸大宮市…4月12日まで署名収集禁止期間です^

*印の市町につきましては、4月2日追記のお知らせをご覧ください。

^印の市町は、日程の都合上、法律上の署名収集期間満了を待たずに、署名収集を終了します。
したがいまして、4月13日以降の日付の署名も、法的には有効となります。
(那珂市:4月15日まで有効、大子町・阿見町・常陸大宮市:4月22日の提出日前まで有効)
詳しくは、事務局までお問い合わせください。

(3月17日追記)
茨城県内から新型コロナウイルスの感染者が発生したことを受け、本会では、街頭署名および不特定多数への戸別訪問による対面での署名依頼を中止し、以下の方法による活動に切り替えております。
・電話・メール等による署名協力依頼を行い、了承の上で署名簿をお届けする。
・戸別訪問の際は、インターフォン越しで説明を行い、了承の上で郵便受けへの投函により署名簿をお渡しし、返送を依頼する。
詳細は、こちらをご覧くださいませ。
みなさまのご理解とご協力をお願いいたします。

(4月2日追記)
署名期間が残っている市町村のうち、神栖市・守谷市・つくばみらい市・阿見町につきまして、大井川知事より4月2日付で「4、5日と10日までの平日夜間の不要不急の外出自粛」の要請がありました。
上記市町については、3月12日世話人会決定に基づき、街頭署名および戸別訪問を中止とし、「電話・メール等による署名協力依頼を行い、了承の上で署名簿を郵送する」方法での署名収集のみを行うことといたします。

5万筆到達の記者発表を行いました(3/3)

3月3日、県庁記者クラブにおいて、3月2日(月)の郵便到着分をもって、署名数が条例制定の直接請求に必要な5万筆に到達したことの記者発表を行いました。
3月2日時点の署名数は、51,544筆(事務局到着分+地域での集約分)。
直接請求に必要な署名数(有権者の50分の1)の、105.92%です。
お一人おひとりのご協力に感謝申し上げます。

直接請求を、より説得力のあるものとするため、さらに多くの県民の思いを、署名簿の上に重ねていきたいと思います。

「すでに署名を提出したけど、もうちょっと集められるかも…」という方、「これから署名したいんだけど…」という方には、署名用紙をお送りします。事務局(メール:ibarakitohyo@gmail.com、電話:080-2261-4980)にご連絡ください。
署名は【3月6日】まで集められます。
(選挙がある(あった)市町村は日程が異なります。こちらを参照ください)

引き続き、知恵と力をあわせてまいりましょう!

なお、地域別の内訳は、以下の通りです。
・県北: 9,940筆(必達数の 95.37%)
・県央: 8,438筆(必達数の107.85%)
・鹿行: 4,151筆(必達数の 91.31%)
・県南:18,613筆(必達数の111.47%)
・県西:10,402筆(必達数の113.42%)

参考:
・NHK「原発 住民投票への署名必要数に」(動画あり)(3/4)
・茨城新聞「東海第2再稼働賛否 県民投票、直接請求へ 市民団体、必要署名集まる」(3/4)
・東京新聞「全市町村で署名2%超狙う 「県民投票の会」必要数を確保 東海第二再稼動 住民投票条例 」(3/4)
・毎日新聞「東海第2原発 再稼働県民投票、必要な署名数超える 5月にも直接請求」(3/4)
・日本経済新聞「東海第2原発、県民投票請求の署名が必要数に到達」(3/3)
・共同通信「再稼働県民投票直接請求へ、茨城 東海第2原発、署名規定数に」(3/3)
・毎日新聞「東海第2原発 再稼働問う住民投票実施へ前進 署名5万人突破」(3/3)

・記者発表ノーカット版(本会YouTubeチャンネル

第二次集約の記者発表を行いました(2/21)

2月21日、県庁記者クラブにおいて、署名の第二次集約に関する記者発表を行いました。
第二次集約(2月14日)確定数は、33,374筆(事務局到着分+地域での集約分、2月20日確定)。
直接請求に必要な署名数(有権者の50分の1)の、68.58%です。
お一人おひとりのご協力に感謝申し上げます。

「二次集約で署名を提出したけど、もうちょっと集められるかも…」という方、「これから署名したいんだけど…」という方には、署名用紙をお送りします。事務局(メール:ibarakitohyo@gmail.com、電話:080-2261-4980)にご連絡ください。
署名は【3月6日】まで集められます。
(選挙がある(あった)市町村は日程が異なります。こちらを参照ください)

1日も早く直接請求に必要な数に到達することを、そして、必要数を大きく上回る、重みのある直接請求を実現することをめざし、引き続き知恵と力をあわせてまいりましょう!

なお、地域別の内訳は、以下の通りです。
・県北: 6,691筆(必達数の64.19%)
・県央: 5,184筆(必達数の66.26%)
・鹿行: 2,315筆(必達数の50.92%)
・県南:12,251筆(必達数の73.37%)
・県西: 6,933筆(必達数の75.60%)

参考:
・茨城新聞「東海第2再稼働 署名、必要数3分の2超 市民団体 県民投票へ中間報告」(2/22)
・東京新聞「署名 必要数の3分の2超え 東海第二再稼働 県民投票条例」(2/22)

署名収集活動における新型コロナウイルス感染予防指針(2/20)(3/12更新)

署名収集活動における
新型コロナウイルス感染予防指針

2020年2月20日
いばらき原発県民投票の会

2019新型コロナウイルスに関し、本会では、首相官邸および厚生労働省からのガイドラインに準じ、以下の「署名収集活動における新型コロナウイルス感染予防指針」を策定し、活動者への周知徹底を図ります。

1.活動前後の手洗い・検温の徹底

活動の前後には、石けんと流水による手洗いを徹底し、アルコール消毒液(エタノール)による手指消毒を行います。
また、検温を行い、37.5度以上の発熱がある場合は活動を中止します。

2.咳エチケットの徹底

咳・くしゃみの際は、ティッシュや腕の内側などで口と鼻をおさえ、他の人から顔をそむけて1m以上離れます(手のひらで口や鼻をおさえることはしません)。
また、入手可能な場合は、マスクを着用します。

3.ペン・バインダー等のアルコール消毒の励行

署名に用いるペンやバインダー等は、こまめにアルコール消毒液(エタノール)による消毒を行います。
また、拇印による捺印等の際に生じるウェットティッシュなどは、適切に分別・廃棄します。

4.多筆版署名簿の使用中止

1冊で45筆収集できる署名簿は、使用を中止します(1冊につき5筆の署名簿のみを使用するようにします)。

5.発熱などの症状がある場合の活動禁止

風邪の症状や37.5度以上の発熱がある場合、強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある場合には、絶対に活動を行いません。
また、検査の結果、感染が判明した際は、速やかに事務局へ報告します。

以上

(3月2日追記)
上記「指針」励行のための具体的な方法を、動画で解説しております。受任者のみなさまには遵守・徹底を、また署名者のみなさまにはご理解とご協力をお願いいたします。

(2月27日追記)
本会では、万が一「茨城県内または関東地方において『感染期』となったことが発表された場合」または「署名収集を行っている者が感染者となったことが判明した場合」には、街頭署名および不特定多数への戸別訪問を中止とすることを、世話人会にて決定しております。

(3月12日追記)
上記の基準および対策は、3月12日世話人会決定により、以下の通り改訂しております。

1.県内で新型コロナウイルス感染者が発生した場合:
街頭署名および不特定多数への戸別訪問による対面での署名依頼を中止とし、以下の方法による活動に切り替える。
・電話・メール等による署名協力依頼を行い、了承の上で署名簿をお届けする。
・戸別訪問の際は、インターフォン越しで説明を行い、了承の上で郵便受けへの投函により署名簿をお渡しし、返送を依頼する。

2.署名収集を行っている者が感染者となったことが判明した場合、または茨城県知事による外出自粛要請等が出された場合:
街頭署名および戸別訪問を中止とし、以下の方法による活動に切り替える。
・電話・メール等による署名協力依頼を行い、了承の上で署名簿を郵送する。